LCC各社の値段以外の特徴 – TripLearner

一人旅だととにかく安い航空券を選んでしまいたくなる・・・が、

本当に安さが全てなのか?!

ご飯は出るのか、モニターはあるのか、など、値段以外にもチェックしておきたいポイントがあるじゃないか!
ということで、自分が知っている限りの体験をまとめておきます。
追記予定です。

Malindo Air

飛行時間;2時間30分×2

2019年:コタキナバル→クアラルンプール→ハノイ

預入手荷物に15kgの選択肢があった。17㎏でも苦笑いしつつOKがでた。
ジュースは有料だが、水はもらえた。クアラルンプール→ハノイ間ではサンドイッチの軽食も出た。
モニターあり、USB充電もあり。
映画は字幕なしの現地語のみ。英語の映画はある。

スクート

飛行時間:11時間

2019年:アテネ→シンガポール

食事はすべて購入。カップ麺が500円くらい。普通の食事は1000円程度。
ドリンクサービスなし。水も購入。
モニターなし。
料金を払うとwifiが繋がるシステム?(よく読まなかったので不明)

アエロフロート

飛行時間:13時間

2019年:成田→モスクワ

食事2回
ドリンクサービスも何度も来てくれた
モニターあり。洋画に日本語吹き替えの選択肢あり。字幕はなし。
USB充電器あり
イスタンブール空港の職員によるとロストバゲージが多いらしい。
ハヤブサのロスバゲ体験

アシアナ航空

飛行時間:12時間

2017年:ローマ→ソウル

食事・ドリンクサービスあり。韓国料理の機内食がやけに美味しかった記憶がある。
他は記憶があいまい・・・。

↓まずはこのサイトで航空券の値段を確認


カテゴリー: 旅のTIPS

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